アイデアの子種

2018年12月 9日 (日)

プログライドリミテッドエディション

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目的:限定品投入によるブランドの増分を獲得
戦略:プレミアム志向を活用した、プレミアム商品の展開
プラン:高級感のあるパッケージおよび商品(ホルダー・ホルダースタンド)、高めの価格設定。
感想:替え刃セットが主流の中、プレミアムを持ち込むのはありだなと。季節的にも。

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2018年12月 8日 (土)

睡眠用たわし

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目的:快眠市場への参入。
戦略:たわしの快眠効果をかつようした枕の展開。
プラン:たわしのインパクト性を活用した商品デザイン。そのインパクト性を直感的に理解できるとトレードサンプル。新しい商品を取り入れるバラエティでの展開。
感想:ちくちくした刺激が快眠効果があるようです。

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提案しますサロンシャンプーの入門版。

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目的:店頭での商品差別化により販売を促進。
戦略:首掛けを大きくすることで得られるスペースを活用したベネフィットの提示。
プラン:。サロンシャンプーを手軽に手に入れらるイメージとベネフィットを使用者をおしゃれ感、大人感を表現したイラストで訴求。
感想:前々から気になっていたのだけれど、訴求面も大きいし、世界観がよく伝わっているなと。

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2018年12月 1日 (土)

ひらけ、自分。

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目的:ハミガキ市場のシェア獲得
戦略:外出先のシーンを旅行以外の馴染み深いシーンに特定。
プラン:人と会う前、ランチ、プレゼン、乾杯の前などのシーンに対する使用を促進。携帯用歯ブラシとハミガキのセット。Nonio Mobileというネーミング。
感想:確かに昼休みとかに歯を磨いている人が多くなった気がします。外出用途を旅行ではなく、日常に持ってきたのはいいなと思う。

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口は朝が一番臭い?

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目的:エンド展開による販売の拡大 戦略:売り場&客層にあわせて訴求内容を変更する。 プラン:接客業やカップルが多い層には恋するハミガキという情緒的な訴求、ハミガキを買いに来ているお店には臭う瞬間を直接に想起させる。 感想:同じブランドかと何度か確かめた。

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ウコンの力 スキッパラIN

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目的:新フォーマットにより増分の獲得
戦略:飲用前の人の状況=すきっ腹ということに着眼した、ゼリーフォーマットの展開
プラン:ゼリー棚ではなく、飲み前のドリンクコーナーに陳列、ウコンラインナップの最大活用によりフェイスを獲得
感想:思い返すと、おにぎり一つとウコンを飲んで飲みに向かうことって結構あった。

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2018年11月23日 (金)

これさえあればOK!ボジョレー買い物チェックリスト!

これさえあればOK!ボジョレー買い物チェックリスト!
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目的:ボジョレー需要を活用したチョコレートの拡売
戦略:チョコとボジョレーの相性を活かしてマッチングを訴求
プラン:買い物チェックリストと称した小冊子をサイドネットに展開
感想:なんで合うのかをここまで丁寧に伝達して、かつ店頭化できているのはすごい。

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スタウトビールの香りをまとったジェムソン

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目的:新ラインナップの投入により増分ボリュームの獲得
戦略:ウィースキーの多様化トレンドを活用した商品の展開
プラン:アイラランド=スタウトビールのイメージを活用。ビール樽で熟成することにより、ホップやロースト風味を付加するというRTBを提示。
感想:ウィースキーだけれどビールカテゴリを訴求するこの試みはうまくいくのかな。個人的にはとても興味がある。

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ヒューガルデンホワイトグラス

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目的:ブランドロイヤル層の獲得
戦略:ブランドグラスの販売により、常に意識する状況をつくり、店頭でブランド購入を促す。
プラン:ビールの横にグラスを配置することで、フェイスの獲得。
感想:小箱に入っているわけでもなく、JANをグラス裏にシール貼り。

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2018年11月18日 (日)

シロノワール小枝

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目的:業務用市場開拓による増分の獲得
戦略:料飲店の人気スィーツとタイアップする。
プラン:コメダ珈琲の人気商品シロノワールとの共同開発、小枝のチョコとアーモンドの味わい、サクサク感を生かした商品の開発。コメダ珈琲のシーズナル商品として全店展開。
感想:チョコとアイスは合うし、実際にチョコメーカーがアイスを販売していることを考えると、この市場は可能性があるのだなと。

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