トイレ川柳大賞
■トイレ川柳大賞 
http://www.toto.co.jp/News/senryu/index.htm
・広告主:TOTO
・接触:ヴィレッジヴァンガード@下北沢店
・想定目的:ウォシュレット200万台突破記念
・想定ターゲット:20代・30代
・想定インサイト:「トイレの時間何かを見ていないと気がすまない」
・想定メッセージ:色々な思いが交差するウォシュレット
・感想:消費者参加型の川柳って面白いものになりますね、それもアウトプットがトイレットペーパーというところがアイデアだなと思いました。結構、トイレで本を読みながら・・・なんて人も多いだろうから、 そういう人達にとって、この川柳はトイレのひと時のエンターテイメントになるのでしょうね。トイレと言えばTOTOというイメージを、更に強める展開だなと感じました。
-おまけ-
世の中にはウォシュレットを買いたいと思っていても、買えずにいる人が多いはず。そこで最終的に、試用を促す展開をしてみたい。まずは、既存顧客から、ウォシュレットをはじめて使った時の●から選んでもらい、その理由を一言添えてもらう。そこから、●を広告に使用する(例:●)。広告の最後に、「●」のようにして、試用に誘引。きっと質の良い(買いたいと思っている層)を誘引し、試用からそのまま、購入できるようにしておけば、購入者は多いはず。
●が気になる方はメールまで。
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